今年も残すところ、あと2ヶ月となった。
ここにきて、最近また物欲がでてきた。

今、あれこれ物色しているのは、Blu-rayプレーヤーとノートパソコンである。
Blu-rayプレーヤーは、PS3があるじゃん!という話にもなるが、PS3だとちょっと面倒くさい。
基本、我が子には触らせないようにしているため、Blu-rayのソフトを我が子のみで観るということはできない。
ちなみに、DVD-HDDレコーダーのDVDに我が子は自らセットして再生させることができるので、プレーヤーなら一緒だろうと。

Blu-rayプレーヤーも価格がこなれてきて、落ち着いてきているので、年末に向けては買いかも、と思っている。
というより、楽天のポイントが貯まっているので、それを使って格安で入手、というのを目論んでいるだけなんだけどね。

 楽天でSONY BDP-S360を購入する。

ノートパソコンの方は、さすがに家にあるVAIOも型が古くなって、イライラ度がちょっと高い。
最近ではネットブックなるCPUにAtomを載せたものが安く売っているが、イライラ度が高い状態で、今更Atom機を買う根性はない。
最低でもCULV機だろう。
ちなみに、VAIOはCeleronMなので、CULV機になった時点でかなりなSPECアップだ。
もちろん、単純なノートパソコンなら、重さ度外視すれば、わりと高性能で安く購入することができるのだが、やはり条件には、安く・軽く・高性能、できればデザインも格好よし!みたいなものである。
とすると、なかなかその条件に合致するものがないのが現状。

どこかで妥協しなくちゃならないのかもしれないが、CULV機は出たばかりだし、とりあえずはもうしばらくはカタログやらネットの情報をみて、あーだこーだ悩むことにしよう。

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浜松町駅から東京タワーを望む
↑ Panasonic DMC-ZX1 F/3.3 ISO800 1/10秒 (クリックで拡大) ↑

今日、入手したLUMIX DMC-ZX1の試し撮りをした。

今回は本当のお試しということで、iAでの撮影のみに絞った。
もちろん、ストロボはOFF。

会社帰りに撮影したので、三脚もなし。
とはいえ、さすがにしっかり手すりに固定しての撮影である。

どうして、どうして、なかなかいいじゃないか。
さすがに手ぶれに強い、とキャッチコピーにあるだけのことはある。
これまで使っていたPENTAX Optio W60と比べること自体が問題なのかもしれないが、これだけで満足感が高い。
ということで、8倍ズームも使ってみたのである。

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IXY,Lumix,Optio

今日、新型のデジカメが到着した。

いろいろ紆余曲折、どれにしようか迷ったが結局PanasonicのLUMIX ZX1にした。

カラーはあまり派手なのは好みではないのだが、何んとなく魅かれてレッドにした。
売れ筋はシルバー、ブラックらしいが、シャア専用っぽいのでまぁいいかと。

さて、早く試し撮りをしたいところだが、明日は天気が悪いようなので、新型を投入する気分ではない。
ということで、試し撮りはいつになることやら。

ともかく、この赤いLUMIXは私の持ち歩き専用になるのである。

これまではOptio W60を持ち歩き専用にしていたが、水に濡れても、洗面台に水没しても平気な点はよかったが、通常撮影ではちょっと不満があったので、今回LUMIXへの切り替えである。

光学8倍ズームも魅力やしね。
重量も軽いし、本当に持ち歩き用と言っても過言ではない。

ということで、早く試し撮りしたいところである。

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先日からコンデジを物色している。
うちには、デジカメはCanon IXY D300、Canon IXY 800IS、PENTAX OptioW60、SANYO Xacti CA65と4台ほどある。

ただ、このうちOptio W60とXacti CA65は使用目的がプールや海と行った場所での写真や動画の撮影向きに購入したものである。
なので、実際の通常撮影はほとんどがIXY 800ISである。
ちなみにIXY D300は我が子の撮影用おもちゃと化している。

IXY 800ISは2006年に発売された機種で、光学手ぶれ補正に魅かれて、即購入したものである。
このIXY 800ISは光学手ぶれ補正の先駆でもあり、現役バリバリに使えるほどの名機でもある。

IXY 800IS はもっぱらカミさんに使ってもらっており、私はOptio W60を使用している。
Optio W60もいい機種なのだが、この機種の欠点は夜間撮影が苦手なところであろう。
もちろん、三脚を使えばどうということではないのだが、普段持ち歩いて、さっと取りだして撮影する際には三脚などある訳もない。

ということで、夜間撮影にもちょっと強いコンデジが欲しいのである。
ちょうど、秋の新製品ラッシュということもあり、いろいろ物色をしている。
コンデジに要求するのは、あくまで手軽さである。

SONY DSC-WX1
Panasonic DMC-ZX1
Fujifilm FinePix F70EXR

そういった点でいくと、SONY DSC-WX1、Panasonic DMC-ZX1、Fujifilm FinePix F70EXRの3機種あたりであろうか。
先日、SONY DSC-WX1はよさげ、と書いたが、やっぱり良さそうである。
ただ、この機種は裏面照射型CMOSの最初の機種なので、おそらく次機種以降が一番ベストになると思われる。

Panasonic DMC-ZX1とFujifilm FinePix F70EXRはどちらも、そこそこな高倍率なズームを持ち、夜間撮影もOK的なことらしい。
高倍率が使えると、サッカー観戦などでの撮影ももう少し大きめに撮影できることになる。
ここまで来ると、好みの問題のような気もするが、Panasonic DMC-ZX1は電源ONからの起動がえらく速いらしい。
これはパッと取りだして、サッと撮影には重宝するだろう。

なんてことをいろいろ考えたりするのは楽しいものだ。(笑)

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サイバーショット DSC-WX1
昨日(08/06)にソニーから発表された『サイバーショット DSC-WX1』。
いやぁ、非常に気になる。

最近、高倍率のコンデジはPanasonicの『LUMIX DMC-FZ38』が気になっているのだが、普通のデジカメはどうだろう、と思っていたところにこのソニーの発表である。

春に高倍率コンデジのHX-1とデジタル一眼の新機種を出した際にいろいろな機能を突っ込んでいたが、その時の技術をおしみなく、今回の機種に注ぎ込んでいる。
いやぁ、いいね。個人的に魅かれるのは、

  • フル画像サイズ・10コマ/秒の高速連写
  • 高速連写でもメカシャッター
  • スイングパノラマ
  • 高感度/低ノイズを実現

などなど。
高倍率コンデジとは別に個人的にちょっと欲しくなってしまった。

ただ、やっぱり欠点としては、メディアがメモステDioなところ。
今あるメディアの使いまわしが利かないのが難点であるが、それを補うだけの価値はありそう。

ともあれ、実際に発売されたら、ちょっと試してみたい。

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Panasonic Lumix DMC-FZ38
昨日発表になったPanasonic DMC-FZ38

ネットの口コミ関連をいろいろ見ているが結構叩かれている。
この叩かれ具合をみると、みんなこの機種によほど期待をしていたんだなぁ、と思う。
期待が期待をよんで、待っている間に他メーカーからオリジナリティのある機能を持った機種が出ているものだから、何かしら秀でたものを、と考えているのだろう。

しかし、どちらかといえば、ベーシックなところを強化してきた感じである。
もともと、DMC-FZ28を購入しようと思っていた私は春のLumix DMC-TZ7がHD動画を録画できる、というスペックをみて、次機種には必ずHD動画録画が搭載される、と踏んで待っていた。

もちろん、基本的にはカメラ側の性能を重視すべきであり、動画に関しては個人的にはついでの機能である。
とはいえ、どうせついている機能なら、性能がいい方がいいなぁ、と考えてしまうのが人情というものだ。
ということで、巷でいろいろ言われているが、個人的には申し分ないので購入の方向で考えるのである。
ちなみに、コンパクトさ、という点ではLumix DMC-TZ7もちょっと欲しい気はしている。
カメラ的にスナップを撮影するには、旅行などにはもってこいのサイズなので…。(笑)

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DMC-FZ38
きたーっ!

デジカメ一眼を買うとか、高倍率のコンデジを買うとかで、SONY DSC-HX1なんかにも、ちょっと魅かれていたが、Panasonic のDMC-FZ28の後継機種を待っていたのである。

2ちゃんねるなんかでは、もうFZシリーズは打ち止めだの何だの書かれていたが、出せば売れるFZシリーズを敢えて打ち止めにするとは思えなかったので、待ち続けて正解である。

ということで、高倍率のコンデジとしては、このDMC-FZ38への物欲がいっきに噴出なのである。
ただ、発売は来月下旬の8月21日。
でも、発売直後はまだ高値なような気がするので、いつ頃を目安とするかが肝である。

ともあれ、しばらくはワクワクしながら待つことにしよう。(笑)

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以前からいろいろ言われていて、現在入手困難なクイックサンのQRS-UT100Bを入手。
もちろん、新品なので、B-CASカードも未開封だ。
入手困難な理由は、生産中止となり、流通しているものがなくなれば、入手不能になると言われているため、転売のため買い溜め(?)する輩がいるかららしい。
実際、それが本当かどうかは知らないが、実際そういう人たちがいることは間違いない。
個人的には、それが悪いとは思わないが、転売する際の価格高騰だけは頂けないのは事実である。

ところで、私はBuffaloのDT-H50/PCIで、地デジを録画しているが、今回このQRS-UT100Bに切り替えてみようと思っている。
その理由は、どうもとある番組でダビング10によるムーブを行った際、半分の時間、というか30分しか、ムーブできないという不可思議な状態に陥ることがちょっと多発しているからである。

このQRS-UT100Bに変えることによって、それが解消されることを期待して...。
ちなみに、QRS-UT100Bはムーブには非対応なんだけどね。(笑)

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ついに新年度が始まった。
昨年から経済は飛んでもなく不況に陥って、株価は下落の一途。
内定の決まっていた学生たちも内定取り消しという有様。

毎年、ラスベガスで開催されるCESもこの不況の影響でこじんまりとしていたようだ。
どこの企業も厳しい風が吹いている中、開催されていたPIE2009で新型のデジカメが発表された。
もちろん、3月の頭に米国ではすでにお披露目になっているものもある。

CanonのEOS Kiss X3 なんか、サイト上にフライングであがってしまい、急遽削除するといったこともあったようである。

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SONY STYLEの箱

3月4日に届く予定だったが、1日遅れでSONY WALKMAN NW-S738Fが届いた。

sony styleで購入したのでいつもの恒例の箱だ。

但し、今回はモノがモノだけに、やたらと小ぶりである。(笑)

 早速、開梱して中身をチェックするのである。

新しいモノが届くとやっぱりウキウキするなぁ。

 

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