私はVAIO Type T(VGN-T91PS)を保有している。

あまりのパフォーマンスの悪さに今はGateway EC19C-N52Cを使っている。
とはいっても、ほとんどカミさんが使っているけれども…。

とはいえ、当時は高価だったVGN-T91PSをそのままにしておくのもの勿体ないのでちょっと手をいれてみようかと思っている。

もともと、遅い原因となっているのが、1.8インチのHDDなので、これをSSDに入れ替えることで、かなりパフォーマンスがよくなる、という話らしい。
ちょっとこれを試してみようかと思っているが、いかんせんSSDが高価だし、VGN-T91PSを分解する必要があり、元に戻すことができるのか不安なところもある。
とはいえ、放ったらかしにする位なら試してみる価値はあるかな、と思っている。

SSD に切り替えれば Netbook と同等位には使えるようになると思うのでいいかな、と。

ということで、ちょっとチャレンジしてみようかと思う。

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新型MacBook Airの噂がでた。

「MacBook Air」のSandy Bridge対応、6月に予定か–情報筋

Appleは、「MacBook Air」のアップデートを今夏に実施することを目標にしており、その場合、Intelの「Sandy Bridge」プロセッサを搭載するようだ。米CNETが情報を入手した。

引用元:cnet Japan

ということで、ますます待ちだな。(笑)

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MacBook Airへの物欲はあるのだが、やっぱり今年はMacOSがLionへのメジャーアップデートを控えているのと、春に出ると言われている新型MacBookがどういう感じのものかを見てから判断してもいいだろうと思った。

なので、MacBook Airの購入そのものは待ちがベストと判断。
もちろん、昨年の発表直後ならば、買い!とは思ったのだが、春モデルが直前になっている今は待ちの方がよいだろう。

元々、MacBook Airに搭載されているCPUはその時点でも一世代前といわれていたCore2Duoな訳だし。

問題は、MacBook ProがMacBook Airなみの薄さになるという話であるが、そうなるとMacBook Airの立場はどうなるのか、というのも気になるところである。
ともあれ、ひとまずはAppleの発表待ちかな。

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MacBook Air

MacBook Air

昨年、購入したiPod touch 4Gを私は利用している。

最近、このiPod touch のアプリも作ってみたい、という衝動にかられている。

実際、アプリそのものの開発はWindows機でも可能なのだが、最終的にAppleへの申請が絡んでくるとどうしてもMacintoshが必要になる。

この辺、Appleのうまい戦略と思う。

ハードもソフトも一貫して作っているからこそ、できる強みである。

なので、iPhone(iPod touch)アプリを作って公開するにはどうしてもMacintoshが必要になるのである。

Macintoshを買うならどれだ?という話になると、やっぱりこのMacBook Air以外に魅力を感じるMacintoshはない。

私も初代PowerMac保持者なので、Macintosh自体は嫌いではない。

ただ、今では高スペックのWindows機が格安で入手できるのでWindows機を使っているという感じである。

実際、Windows機の方がいろいろな面で便利なところは多いのだが、やはりAppleのマシンには魅力を感じる。

ということで、一応カミさんに「Mac買うかもー」と打診だけはしておいた自分がいるのである。(笑)

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美人天気

美人天気

1月17日にドワンゴから公開された「美人天気」のアプリが3日で10万ダウンロードされたそうだ。

まぁ、無料ということもあり、こぞってダウンロードしたというのもあるだろう。
何を隠そう、私も今日ダウンロードしてみた。

・・・結構いいかもー。(笑)

美人かどうかは別として、自分好みの女性が出てくれば、それはそれでOKではないかと。

まぁ、今度は女性向きの「美男天気」とかアニメキャラを使って天気アプリとかバリエーションはいくらでも作れるだろう。

とはいえ、条件としてはそれなりに華がある方がいいだろうね。

しかし、最近この手のパターンのアプリが多い気がするなぁ。

できれば、ブログパーツも作ってくれれば、このブログにも設置するんだけど。

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普段、PCでの地デジ録画はTVRockを使っている。
TVRockで番組を表示する際にはTVTestが起動して、番組を観ることができる。

しかし先月、とあるソフトのバージョンアップをしてから、全く映らなくなってしまった。
おまけに番組表の取得もできない。

チャンネルは生きているようなのだが、全く情報の入手と映像、音声がでない。
こりゃ、非常にまずい自体である。

普段、PCで録画して、CMカットしてMP4に変換かけて、通勤中にPSPで鑑賞、とやっているのだが、これが全くできなくなってしまう。

残された手段は、なんとか復旧させるか、CATVのBlu-rayレコーダー経由でPCに持ってきて編集するか、はたまたPS3用のtorneを利用して、無編集でPSPに転送閲覧するか、である。

・・・一番簡単そうなのはtorneのような気がしてきた・・・。

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入手したPortable Wi-Fiを早速使ってみた。

やっぱり効果をみるのに一番なのは電車だろう。
ということで、会社から帰宅する際の電車の中でBUFFALOのDWR-PGの電源をONにして、iPod touchでネットサーフィンをやってみた。
ネットサーフィンといっても、ニュースを見たり、Twitterを見たりだが。

...感動...。

速度的な面はあるにしても、ほとんど回線が途切れることがない。
さすがDoCoMo網。
ほとんどiPhoneさながら、ひたすらネットサーフィンができる。

いやぁ、これで日本中のDoCoMoの回線が通じるところでiPod touchどころかPCも使えるぞ、と。

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Portable Wi-Fi
ついにPortable Wi-Fiをゲット。
ほぼ、Portable Wi-Fiをゲットすることには決めていたが、このPortable Wi-Fiには種類がある。

BUFFALOが出しているDWR-PG、DoCoMoが出しているBF-01B、光ポータブルのPWR-100Fである。
とはいえ、すべて中身は同じBUFFALO製なのだが。(笑)

基本的に光ポータブルはレンタルのみで、使い続ける限りレンタル費用がかかる。
当初、これでもいいかな、と思っていたが契約すると本体価格無料的なキャンペーンをやっていたりするので、それなら買取の方がいいかな、と思った。

しかし、DoCoMoのBF-01Bは、ほぼ定価で20,000円超え。
BUFFALOは5,000円程度でOKとのこともあり、BUFFALOのDWR-PGに落ち着いた。
家電量販店で契約すれば、DoCoMoのBF-01Bが手に入ったらしいが、面倒くさいのとBF-01BはDoCoMoのSIMロックがかかっているので、まぁ、いいかと。

ちなみに、DWR-PGはDoCoMoのSIMロックがかかっているとのことだが、DoCoMoショップのおねーさんに確認してもらったところ、そうでもないらしいことが判明した。
とはいえ、現時点ではDoCoMoとの契約なのでどっちもいいのだが。
どうせ2年縛りで、2年後にはどうなっているかわからんし。

ということで、これでPortable Wi-Fi持ちになったので、iPod touch 4Gを外に持ち出して活用できるになるのである。

うーん、楽しみである。

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iPod touch を購入したが外への持ち出しはまだ。
というのも、外へ持ち出してもネットに繋がらないからだ。

とすると、次に必要なものは iPod touch を接続するためのアクセスポイントなのだが、WiFi のあるポイントに移動しないと使えないのであれば使い勝手がよくない。

今考えているのは、やはりパーソナル利用できるWiFi端末だ。
そう、ポケットWiFiやポータブルWiFiという代物だ。

スピード重視であれば、WiMax に軍配が上がるのだろうが、私はそれよりもアクセスできるエリアが重要だと思っている。
もちろん、通信費も通信速度も重要だが、エリアが狭いとアクセスポイントを移動して利用するのと同じになってしまう。

ということで、今の目論見はやはりDoCoMo回線網を使えるポータブルWiFiかなぁ、と。
DoCoMo網でかつポータブルWiFiなら、よく行く河口湖でも繋がるというメリットがある。
河口湖では完全にネットから遮断されていたので、ネットに繋がるようになればPC を持っていく意味があるというものだ。

非常に魅力的だし、今なら二年縛りでBF-01B本体は無料でゲットできるのだがこの二年縛りが結構重くのしかかる。
この業界の進歩は早いので二年ほど縛られるのも考え物だったりする。
とはいえ、同じ二年縛りなら、その縛りが早く解けるように、早めに契約
しちゃった方がいいのかも、と思ったり。

うー、悩むなぁ。

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到着したiPod touch 4G上海から発送されたiPod touch 4Gが届いた。

私自身初のiPod touchである。
もちろん、iPhoneも利用していないので、完全に指タッチ式のガジェットは初だ。

まず、やるべきことは何はさておき液晶保護フィルムを貼ることである。
埃に気をつけてフィルムを貼る。
久しぶりに綺麗に貼れた感じ。

続いてiPod touchにカバーをつける。
今回iPod touchにつけたカバーはTUNEWEARのSOFTSHELL for iPod touchというもの。

しかし、Appleのスティーブ・ジョブズは、iPodの外見を損ねるものには、カバーであれなんであれ敏感に反応するらしい。

彼曰く「僕は、擦り傷のついたステンレスを美しいと思うけどね。僕たちだって似たようなものだろう?
僕は来年には50歳だ。傷だらけのiPodと同じだよ。」とのお言葉。

なので、iPodにカバーをつけるのは、大変愚かな行為です、らしい。

でも、まぁいいんじゃないの。人それぞれで。
それで儲かる人もいるんだし。(笑)

iPod touchの箱の中に入っているものはこれで全て
つけたカバーはこんな感じのブルー

まぁ、私の目的は手からすべり落ちそうなのを抑制するためにラバー系のものをつけるということだし。
本当はクリアなものが欲しかったのだが、残念ながらブルーしかなかったので、とりあえず
ブルーなのだ。

Apple Storeで購入したので、刻印もやってもらった。
以前、SONYのWalkmanではドメインのみだったが、今回は一言も刻印してもらったのだ。
それがこれ。

Don't Think! Touch & Feel !

ということで、ポータブルWifiなどが入手できるまでの間は自宅での利用なのである。

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